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Kogin modoco 101: Japanese sashiko embroidery patterns.
¥1,800
Kogin Modoco 101: Japanese Sashiko Embroidery Patterns ― koginbankが選ぶ、こぎん刺し基礎模様(モドコ)101選 ― koginbankのモドコDBよりモドコ101点を厳選し紹介する、英語圏向けの図案集です。 こぎん刺しの基礎模様「モドコ」は、津軽の暮らしの中で生まれ、受け継がれてきた小さな造形です。本書では、これまでkoginbankが集めてきた数多くのモドコの中から、初めての方にも親しみやすい101種を厳選し、収録しています。 A5サイズで1ページに1モドコを掲載しているので、大きく見やすい図案をご希望の方におすすめです。本文は英語表記ですが、図案そのものを楽しむ図案集として、英語が分からない方でも十分にご利用いただけます。 海外のこぎん刺しファンへの贈り物や、英語圏のお友達・生徒さんへのご紹介にもぴったりです。koginbankのウェブサイトで公開しているモドコDBの、いわば「携帯できる紙のアーカイブ」。手元に置いて眺めるだけでも、こぎん刺しの奥深さにふれていただけると思います。 こんな方におすすめです ・海外の方へこぎん刺しを紹介したい方 ・大きく見やすい図案集を探している方 ・koginbankのモドコDBがお気に入りの方 ・シンプルな図案集を1冊、手元に置いておきたい方 商品仕様 タイトル:Kogin Modoco 101: Japanese Sashiko Embroidery Patterns 著者:Koginbank Editorial Department, Katsue Ishii 形式:ペーパーバック(106ページ/A5サイズ) 言語:英語 サイズ:15.19 × 0.61 × 21.79 cm / 204g ISBN-13:979-8258829009
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Koginstitch Pattern Collection 2026 — Complete Edition: —
¥1,980
2026.7.25現在、入荷待ちのためご予約を承ります。発送は7/30~の予定です。 Kogin Stitch Pattern Collection 2026 — 青森・3つの古作こぎん美術館 津軽の長く厳しい冬の暮らしの中で育まれた、日本の伝統刺し子「こぎん刺し」。その静謐で幾何学的な世界へ、ぜひ足を踏み入れてみてください。 本書は、青森県内にある3つの私設美術館が所蔵する貴重な古作こぎんのコレクションを、2026年オリジナルカレンダーとして制作した内容が一冊にまとめられた作品集です。全3章を通して、江戸時代後期から明治時代にかけて津軽の農民が実際に着用していた着物から採取した36点の文様を収録。着物の表裏写真に加え、一部文様の図案も掲載しています。本文・解説はすべて日本語・英語のバイリンガル表記です。 第1章 ― 大川亮・農閑工芸館記念館 いち早くこぎん刺しの美を見出した大川亮が生涯をかけて蒐集・保存したコレクションより、のびやかで大胆な構成が特徴の「東こぎん」の世界をご紹介します。 第2章 ― ゆめみるこぎん館 石田昭子が長年にわたり集めたコレクションから、縞割り構成が美しい「西こぎん」の多彩な文様を収録しています。 第3章 ― 佐藤陽子こぎん展示館 200点を超える古作こぎんを所蔵する展示館より、過去の仕立て直しによって二重に刺し重ねられた、極めて珍しい着物をはじめとする貴重な作品をご紹介します。 手仕事ならではの不規則さ、裏側に現れる思いがけない文様、そして一枚一枚に宿る静かな個性など、細部に目を向けることで見えてくる古作こぎんの魅力を掘り下げています。 こぎん刺しを実際に制作する方、伝統染織や民藝を研究する方、あるいは幾何学文様の美しさに魅了される方へ――。本書は、忍耐と工夫、限られた素材、そして作り手一人ひとりの静かな創意によって育まれたこぎん刺しの世界を、間近で味わうことのできる貴重な一冊です。 本の長さ : 55ページ ISBN-13 : 979-8184237602 商品の重量 : 127 g 寸法 : 14.81 x 0.33 x 21.01 cm
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連続模様で楽しむ はじめてのこぎん刺し
¥1,430
日本文芸社による、こぎん刺しの図案集。 伝統模様を中心に、アレンジ図案も豊富に紹介されています。 単独で刺してポイントに、 配置を変えて連続で刺したり、リバーシブルにしたり。 布と糸の組み合わせを替えたりするだけで ひとつの図案が、いく通りにも楽しめます。 この本では、基礎編と応用編に分けて紹介しています。 基礎編では、こぎん刺しの成り立ちや、 基礎(伝統)模様のルールをわかりやすく解説。 基本のルールを理解することで、 模様の組み合わせ方、連続にする方法などの アレンジがしやすくなります。 応用編では、3名の作家によるさまざまな図案を紹介。 これまでこぎん刺しを楽しんできた方にも デザインの広がりを感じていただけます。 材料や縫い方のテクニックも 写真で詳しく解説していて、尚且つ誌面がカワイイの連続で、とても素敵です。「こぎん刺しってなんだろう?」と思う人に最適に手ほどき本です。 たとえ、「こぎん刺し、難しくてムリ~!」となっても見ているだけで癒される。そんな本です。

